クラスカ(東京都港区)は2月16日10時45分、アパレルブランド「HAU(ハウ)」の2026年春夏ウェブカタログを「CLASKA ONLINE SHOP」で公開し、新作アイテムの販売を順次始めました。販売はオンラインに加え、「CLASKA Gallery & Shop “DO”」各店舗でも展開します。
今季テーマは「Feel the light」で、日常に馴染むデイリーウェアを提案します。価格はトップス「circle」14,300円(税込、2月発売予定)やTシャツ「gauze」8,800円(税込、2月発売予定)などから、オーバーオール「boer」26,400円(税込、3月発売予定)、ワンピース「tidy」30,800円(税込)まで幅広いラインアップです。
HAUは「日常の中で感じる非日常感」をコンセプトに、2019年にスタートしました。デザイナーは藁谷真生さんが務めています。運営するクラスカは設立2004年4月、資本金3,000万円です。
今後はカタログ掲載商品を、2〜4月にかけてオンラインと各店舗で順次発売する予定で、春夏需要に合わせた品ぞろえ拡充が進みそうです。
【商品情報】
テーマ: Feel the light(2026 Spring & Summer Collection)
発売: 掲載商品を「CLASKA ONLINE SHOP」および「CLASKA Gallery & Shop “DO”」各店舗で順次発売
詳細URL: https://www.claskashop.com/?mode=f1263
PRTIMES
PRTIMES
【CLASKAのアパレル】「HAU(ハウ)」の2026年 春夏ウェブカタログを公開&新作アイテムの販売スタート
